アピナチューレ・ダブルリッチローションの成分

アピナチューレWリッチローションは、オールインワンローションというキャッチフレーズの通り、これ一つで、保湿から整肌まで、あらゆる人のお肌の悩みをカバーできるローションです。

その働きを支えるそれぞれの成分について解説します。

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アピナチューレの全成分

まずは、全成分をざっとご紹介します。以下のとおりです。

水、(カプリル酸/カプリン酸/コハク酸)トリグリセリル、グリセリン、BG、トリエチルヘキサノイン、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、ペンチレングリコール、エクトイン、フェノキシエタノール、エチルヘキシルグリセリン、カラメル、クエン酸、クエン酸Na、キハダ樹皮エキス、ハチミツ、ビフィズス菌培養溶解質、ビート根エキス、ハベルレアロドペンシス葉エキス、酵母エキス、ジグルコシル没食子酸
 全体を見たところ、自然成分にこだわったスキンケア製品といった感じです。
 では詳細を解説します。

主要成分マヌカハニーの効果

マヌカハニーの特徴は、普通のハチミツの成分に加えて、マヌカハニー独自の成分も配合されている点にあります。

通常のハチミツは、ポリフェノールが含まれ、抗酸化作用、アンチエイジング効果が期待できます。さらに、すでにハチミツの主成分である糖質は、吸湿性に優れていることから、お肌の保湿力を高めることが期待され、はちみつで顔パックする方もいます。

さらに、アピナチューレのウリとなっているのが、マヌカハニーですが、通常のハチミツの成分に加えて、抗酸化物質であるシリング酸メチル、抗菌効果をもたらす食物メチルグリオキサールが約100多く含まれています

発酵物エキスの成分2種

アピナチューレは、美肌菌に着目していると説明がありますが、その根拠となるのが、以下の2つの発酵物エキス、ビフィズス菌培養溶解質と酵母エキスでしょう。

ビフィズス菌培養溶解質(整肌成分)

ビフィズス菌から、さらにアミノ酸、ビタミン、ミネラルを抽出したエキスで、腸内での善玉菌を増やし、腸内での腐敗を抑えることで、肌を整える効果があります。

酵母エキス(保湿成分)

酵母は微生物で、食品を発酵させるのに使われたりしますが、最近の研究で、人の肌にも効果があることがわかってきています。

具体的には、メラニンの発生を抑える、細胞を修復させるなどです。

植物由来エキスの成分3種

アピナチューレの植物由来エキスとしては、以下の3つ。どれも、他の化粧品でもよく見られる人気成分です。

キハダ樹皮エキス(保湿成分等)

キハダ樹皮えきすはオウバクエキスとも呼ばれています。化粧品などにもよく配合されている人気の美容成分です。

効果としては消炎・殺菌効果、収れん作用、保湿効果などがあります。

ビート根エキス(保湿成分)

ビートはアカザ科の多年草で、保湿効果や整肌効果に優れていて、スキンケア用製品などの化粧品にも配合される成分です。

ハベルレアロドベンシス葉エキス(整肌成分)

イワタバコ科の植物であるハベルレアロドベンシスの葉っぱから抽出したエキス。ハベルレアロドベンシスは皮膚の活性効果や、皮膚細胞再生、保湿効果などがあり、スキンケア製品などでよく用いられています。

防腐剤(パラベン)は不使用

化粧水などではかなり定番となっている防腐剤、パラベン。化粧水の変質を防ぐのにとても有効なもので、安全性も高いと言われています。

しかし、お肌の弱い人には気になる成分です。

結果的には、アピナチューレにはパラベンは含まれていません。

これは、マヌカハニーの性質として、強力な抗菌効果があるため、防腐剤を使用しなくてもよかったのでしょうか。

それだけ、マヌカハニーが配合されていることへの自信の現れかもしれません。

まとめ

アピナチューレは、保湿効果が期待できる成分が多く含まれていて、さらに植物由来などの自然成分にこだわったスキンケア製品となっています。

お肌の弱い人、お肌の潤いが気になる人に最適な化粧品でしょう。

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